中学校英語 2年生¶
単語の意味→文法の理解→音声→文の変形→組み立て→練習→自分で使う、の順に学ぼう。学年はYELLの標準配置です。復習や先取りにも使えます。
文法¶
- 数量を表す語 — 数えられるものの数と、数えないものの量を表す。
- 過去進行形 — 過去のある時点で、していた最中のことを伝える。
- 未来表現 — これからすることや、予想を伝える。
- 義務・禁止・不要・助言 — しなければならないことと、しなくてよいことを区別する。
- 依頼・許可・可能性 — 丁寧な頼み方や、してもよいかを尋ねる言い方。
- 接続詞 — 文と文をつなぎ、理由・時・条件・対比を伝える。
- 不定詞:すること — to + 動詞の原形を、したいことなどのまとまりとして使う。
- 不定詞:目的や気持ちの理由 — 何のためにするか、なぜそう感じるかを説明する。
- 不定詞:名詞を説明する — どんなものかを、名詞の後ろから説明する。
- 動名詞 — 動詞のing形を「〜すること」として使う。
- 比較表現 — 2つのものや、いくつかの中の1番を比べる。
- 様子をつなぐ動詞 — lookやbecomeなどを使って、主語の様子や変化を伝える。
- 人にものを伝える・渡す文 — だれに・何を、の順で内容を伝える。
- thatで内容を伝える文 — 思う・知るなどの内容を、文のまとまりで伝える。
- 感嘆文 — 驚きや感動を伝える。