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文明のおこりと日本の成り立ち 標準プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。

文明のおこりと日本の成り立ち 標準プリント

日付名前

  1. 人類を、現れた順に並べたものはどれか。

    ア 新人 イ 原人 ウ 猿人□ ア→ウ→イ □ ア→イ→ウ □ イ→ア→ウ □ ウ→イ→ア

  2. 新石器時代のくらしについて正しいものはどれか。□ 打製石器だけを使い、移動しながら狩りをした □ 磨製石器や土器を使い、農耕や牧畜を始めた □ 鉄器を使って大きな都市をつくった
  3. 殷で、亀の甲や牛の骨に刻まれ、漢字のもとになった文字を何というか。
  4. 道路や水路が整った計画都市モヘンジョ・ダロがつくられた文明はどれか。□ エジプト文明 □ メソポタミア文明 □ 中国文明 □ インダス文明
  5. 中国と西アジア・地中海の地域を結び、絹などが運ばれた交易路を何というか。
  6. アテネの民主政について正しいものはどれか。□ 成年男性の市民が民会に参加して政治を行った □ 女性も奴隷も全員が政治に参加した □ 王が一人で政治を行った □ 選ばれた貴族だけが政治を行った
  7. 地中海を囲む地域を支配し、水道や道路、コロッセオなどをつくった国はどれか。□ 秦 □ 殷 □ 邪馬台国 □ ローマ帝国
  8. 打製石器が発見され、日本にも旧石器時代があったことが分かった遺跡はどれか。□ 三内丸山遺跡 □ 岩宿遺跡 □ 吉野ヶ里遺跡 □ 登呂遺跡
  9. 青森県にある、縄文時代の大規模な集落の遺跡はどれか。□ 吉野ヶ里遺跡 □ 岩宿遺跡 □ 三内丸山遺跡 □ 大仙古墳
  10. 弥生時代に、銅鐸などの青銅器は主に何に使われたか。□ 田を耕す農具 □ 木を切る道具 □ 家を建てる道具 □ 祭りの道具
  11. 稲作が広まったことで、むらのようすや社会がどのように変わったかを説明しなさい。

  12. 古代文明が大河の流域でおこった理由を説明しなさい。

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文明のおこりと日本の成り立ち 標準プリント 答え

  1. ウ→イ→ア
  2. 磨製石器や土器を使い、農耕や牧畜を始めた
  3. 甲骨文字
  4. インダス文明
  5. シルクロード
  6. 成年男性の市民が民会に参加して政治を行った
  7. ローマ帝国
  8. 岩宿遺跡
  9. 三内丸山遺跡
  10. 祭りの道具
  11. 米をたくわえられるようになり、貧富や身分の差が生まれた。土地や水、たくわえをめぐってむらどうしの争いが起こり、強いむらがまわりのむらを従えて、小さな国ができた。

  12. 大河の水を利用して農業がさかんになり、食料を多く生産できるようになったので、多くの人が集まって都市ができ、人々を治める王や国家が生まれたから。