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地域調査の手法 標準プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。

地域調査の手法 標準プリント

日付名前

  1. 稲をかり取ったあとの形(‖)の地図記号が表すものはどれか。□ 畑 □ 果樹園 □ 田 □ 茶畑
  2. 植物の芽の形(Ⅴ)の地図記号が表すものはどれか。□ 田 □ 広葉樹林 □ 畑 □ 荒地
  3. 本を開いた形の地図記号が表すものはどれか。□ 博物館 □ 小・中学校 □ 郵便局 □ 図書館
  4. 建物の中につえがある形の地図記号が表すものはどれか。□ 病院 □ 図書館 □ 交番 □ 老人ホーム
  5. 2万5千分の1の地形図で、地図上の長さが8 cm の2地点の実際の距離は何 km か。km
  6. 地域調査の進め方を、順に並べたものはどれか。

    ア 予想(仮説)を立てる イ テーマを決める ウ 調査をしてまとめる エ 調査の計画を立てる□ エ→ウ→ア→イ □ イ→ア→エ→ウ □ ア→ウ→エ→イ □ ウ→エ→イ→ア

  7. 文献調査にあてはまるものはどれか。□ 図書館で市の統計を調べる □ 駅前で通行量を数える □ 商店の人に話を聞く □ 川の水の色を観察する
  8. 「市の農業産出額のうち、それぞれの作物がしめる割合」を表すのに最も適したものはどれか。□ 折れ線グラフ □ 円グラフ □ 棒グラフ □ ドットマップ
  9. 「5つの市の人口の大小」を表すのに最も適したものはどれか。□ 折れ線グラフ □ 棒グラフ □ 円グラフ □ 等高線
  10. 数値をいくつかの階級に分け、色や模様の濃さで表した地図を何というか。□ 階級区分図 □ ドットマップ □ 図形表現図 □ 地形図
  11. 地域調査で、調査の前に予想(仮説)を立てるのはなぜか、説明しなさい。

  12. 等高線の間がせまい所は傾斜が急である理由を説明しなさい。

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地域調査の手法 標準プリント 答え

  1. 田
  2. 畑
  3. 図書館
  4. 老人ホーム
  5. 2km
  6. イ→ア→エ→ウ
  7. 図書館で市の統計を調べる
  8. 円グラフ
  9. 棒グラフ
  10. 階級区分図
  11. 何を確かめればよいかがはっきりし、調べる場所や方法、集める資料を決めやすくなるから。調べた結果と予想を比べて考察することもできる。

  12. 等高線は一定の高さごとに引かれているので、間がせまいほど、短い水平の距離で高さが大きく変わるから。