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地球と宇宙 基礎プリント¶
印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。
地球と宇宙 基礎プリント
日付名前
- 同じ星は約1か月後、同じ時刻にはどちらへずれて見えるか。□ まったく変わらない □ 西へ □ 東へ
- 同じ星の南中時刻は1日につき約4分早まる。15日後は約何分早まるか。分
- 北半球の夏に太陽の南中高度が高くなる理由と関係するものは。□ 太陽に近づくことだけ □ 地球の自転が止まること □ 地軸の傾きと公転
- 日本で夏に昼が長くなるとき、南半球の季節は。□ 夏 □ 季節がなくなる □ 冬
- 日食のときの並びは。□ 太陽-月-地球 □ 太陽-地球-月 □ 地球-太陽-月
- 月食のときの並びは。□ 太陽-地球-月 □ 太陽-月-地球 □ 地球-月-太陽
- 金星が真夜中に南中しない主な理由は。□ 地球より内側を公転するため □ 金星が光を反射しないため □ 金星が自転しないため
- 金星が地球に近く、三日月状に見えるとき、見かけの大きさは一般に。□ 大きい □ 小さい □ 必ず見えなくなる
- 太陽に近い順に正しい組は。□ 水星・地球・金星・火星 □ 金星・水星・火星・地球 □ 水星・金星・地球・火星
- 日本の北の空で日周運動の中心に近い星は。□ 太陽 □ 北極星 □ 金星
- 日本で冬と比べた夏の太陽の南中高度は。□ 高い □ 低い □ 必ず同じ
- 太陽系で金星の軌道は地球の軌道に対して。□ 外側 □ 必ず同じ □ 内側
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地球と宇宙 基礎プリント 答え
- 西へ
- 60分
- 地軸の傾きと公転
- 冬
- 太陽-月-地球
- 太陽-地球-月
- 地球より内側を公転するため
- 大きい
- 水星・金星・地球・火星
- 北極星
- 高い
- 内側