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標準
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約20分

気象とその変化 標準プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。

気象とその変化 標準プリント

日付名前

  1. 図の重さ 20 N のれんがを、面Aを下にして置いた。れんがが床をおす圧力は何 Pa か。Pa
  2. 図の重さ 20 N のれんがを、面Cを下にして置いた。れんがが床をおす圧力は何 Pa か。Pa
  3. 空全体を10としたとき、雲がおおっている割合(雲量)が7のときの天気はどれか。□ 晴れ □ 快晴 □ くもり
  4. よく晴れた日の、気温と湿度の変化の関係として正しいものはどれか。□ 気温が上がると湿度は下がる □ 気温が上がると湿度も上がる □ 湿度は一日中ほぼ一定である
  5. 気温 30 ℃(飽和水蒸気量 30.4 g/m³)で湿度が 50 % の空気 1 m³ 中には、水蒸気が何 g ふくまれているか。g
  6. 空気 1 m³ 中に水蒸気が 17.3 g ふくまれている。この空気を 10 ℃(飽和水蒸気量 9.4 g/m³)まで冷やすと、1 m³ あたり何 g の水蒸気が水滴になるか。g
  7. 上昇する空気の中で雲ができるしくみとして正しいものはどれか。□ 上空は気圧が低いので空気がふくらみ、温度が下がって露点に達する □ 上空は気圧が高いので空気がおし縮められ、温度が上がる □ 上空は太陽に近いので、空気があたためられる
  8. 寒冷前線が通過したあとの天気の変化として正しいものはどれか。□ 気温が急に下がり、風向が北寄りに変わる □ 気温が上がり、風向が南寄りに変わる □ 気温も風向もほとんど変わらない
  9. 温暖前線付近の雲と雨の特徴として正しいものはどれか。□ 乱層雲などができ、広い範囲に長い時間おだやかな雨が降る □ 積乱雲ができ、せまい範囲に短い時間強い雨が降る
  10. 寒気と暖気の勢力がほぼ等しく、ほとんど動かない前線を何というか。
答えを見る(印刷すると別のページになります)

気象とその変化 標準プリント 答え

  1. 4000Pa
  2. 1000Pa
  3. 晴れ
  4. 気温が上がると湿度は下がる
  5. 15.2g
  6. 7.9g
  7. 上空は気圧が低いので空気がふくらみ、温度が下がって露点に達する
  8. 気温が急に下がり、風向が北寄りに変わる
  9. 乱層雲などができ、広い範囲に長い時間おだやかな雨が降る
  10. 停滞前線