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気象とその変化 標準プリント¶
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気象とその変化 標準プリント
日付名前
- 図の重さ 20 N のれんがを、面Aを下にして置いた。れんがが床をおす圧力は何 Pa か。Pa
- 図の重さ 20 N のれんがを、面Cを下にして置いた。れんがが床をおす圧力は何 Pa か。Pa
- 空全体を10としたとき、雲がおおっている割合(雲量)が7のときの天気はどれか。□ 晴れ □ 快晴 □ くもり
- よく晴れた日の、気温と湿度の変化の関係として正しいものはどれか。□ 気温が上がると湿度は下がる □ 気温が上がると湿度も上がる □ 湿度は一日中ほぼ一定である
- 気温 30 ℃(飽和水蒸気量 30.4 g/m³)で湿度が 50 % の空気 1 m³ 中には、水蒸気が何 g ふくまれているか。g
- 空気 1 m³ 中に水蒸気が 17.3 g ふくまれている。この空気を 10 ℃(飽和水蒸気量 9.4 g/m³)まで冷やすと、1 m³ あたり何 g の水蒸気が水滴になるか。g
- 上昇する空気の中で雲ができるしくみとして正しいものはどれか。□ 上空は気圧が低いので空気がふくらみ、温度が下がって露点に達する □ 上空は気圧が高いので空気がおし縮められ、温度が上がる □ 上空は太陽に近いので、空気があたためられる
- 寒冷前線が通過したあとの天気の変化として正しいものはどれか。□ 気温が急に下がり、風向が北寄りに変わる □ 気温が上がり、風向が南寄りに変わる □ 気温も風向もほとんど変わらない
- 温暖前線付近の雲と雨の特徴として正しいものはどれか。□ 乱層雲などができ、広い範囲に長い時間おだやかな雨が降る □ 積乱雲ができ、せまい範囲に短い時間強い雨が降る
- 寒気と暖気の勢力がほぼ等しく、ほとんど動かない前線を何というか。
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気象とその変化 標準プリント 答え
- 4000Pa
- 1000Pa
- 晴れ
- 気温が上がると湿度は下がる
- 15.2g
- 7.9g
- 上空は気圧が低いので空気がふくらみ、温度が下がって露点に達する
- 気温が急に下がり、風向が北寄りに変わる
- 乱層雲などができ、広い範囲に長い時間おだやかな雨が降る
- 停滞前線