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基礎
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約15分

大地の成り立ちと変化 基礎プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。

大地の成り立ちと変化 基礎プリント

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  1. マグマのねばりけが強い火山について正しいものはどれか。□ 噴火が激しく、溶岩は白っぽい □ 噴火がおだやかで、溶岩は黒っぽい □ たて状の火山になる
  2. 火山岩はどれか。□ 安山岩 □ 花こう岩 □ はんれい岩 □ せん緑岩
  3. 火山岩の、大きな結晶(斑晶)のまわりにある細かい粒やガラス質の部分を何というか。
  4. 深成岩のように、大きな結晶がすき間なく並んだつくりを何というか。
  5. 地震が発生した地下の場所を震源という。震源の真上の地表の地点を何というか。
  6. マグニチュードが表すものはどれか。□ 地震そのものの規模(エネルギーの大きさ) □ ある地点でのゆれの大きさ □ 震源の深さ
  7. 初期微動を伝える、速く伝わる波を何というか。
  8. ふつう、地層の重なりについていえることはどれか。□ 下の層ほど古い □ 上の層ほど古い □ どの層も同じ時代にできた
  9. サンゴの化石をふくむ地層は、あたたかくて浅い海で積もったと考えられる。このように、地層ができた当時の環境を推定できる化石を何というか。
  10. 凝灰岩の層があることから分かることはどれか。□ その地層ができたころ、火山の噴火があった □ その場所は深い海だった □ その場所は川の上流だった
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大地の成り立ちと変化 基礎プリント 答え

  1. 噴火が激しく、溶岩は白っぽい
  2. 安山岩
  3. 石基
  4. 等粒状組織
  5. 震央
  6. 地震そのものの規模(エネルギーの大きさ)
  7. P波
  8. 下の層ほど古い
  9. 示相化石
  10. その地層ができたころ、火山の噴火があった