触って理解する
確率ラボ¶
さいころ2個の \(36\) 通りを表にして、条件にあてはまるマスに色をつけます。「実験してみる」では、実際にふった割合が確率に近づくようすを見られます。
チャレンジ¶
- 目の和が \(7\) になるマスに色をつけて、確率が \(\dfrac{1}{6}\) になることを確かめよう
- 実験の回数を増やすと、出た割合がどうなるか調べよう
気づいたこと¶
確率と実験
- 実験の回数が少ないと、出た割合は確率から大きくずれることがある。
- 回数を増やすほど、出た割合は確率に近づいていく。