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古代国家の歩みと東アジア 基礎プリント¶
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古代国家の歩みと東アジア 基礎プリント
日付名前
- 593年に推古天皇の摂政となり、天皇中心の政治を目指した人物はだれか。
- 家柄にとらわれず、才能や功績のある人を役人に取り立てるための制度はどれか。□ 冠位十二階 □ 十七条の憲法 □ 班田収授法 □ 墾田永年私財法
- 役人の心構えを示すために、604年に定められた決まりはどれか。□ 冠位十二階 □ 大宝律令 □ 御成敗式目 □ 十七条の憲法
- 645年に中大兄皇子と中臣鎌足が蘇我氏をたおして始めた改革を何というか。□ 建武の新政 □ 摂関政治 □ 大化の改新 □ 院政
- 奈良に平城京が置かれたのは西暦何年か。年
- 6歳以上の男女に口分田をあたえ、死ぬと国に返させる制度を何というか。
- 律令による負担のうち、地方の特産物を都に納めるものはどれか。□ 租 □ 調 □ 庸 □ 雑徭
- 仏教の力で国を守ろうとして、国分寺や東大寺の大仏をつくらせた天皇はだれか。□ 桓武天皇 □ 推古天皇 □ 天武天皇 □ 聖武天皇
- 桓武天皇が京都に平安京を置いたのは西暦何年か。年
- 藤原氏が摂政や関白となって政治の実権をにぎった政治を何というか。
- 紫式部が書いた長編小説はどれか。□ 枕草子 □ 古今和歌集 □ 平家物語 □ 源氏物語
- 清少納言が書いた随筆はどれか。□ 源氏物語 □ 徒然草 □ 枕草子 □ 万葉集
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古代国家の歩みと東アジア 基礎プリント 答え
- 聖徳太子
- 冠位十二階
- 十七条の憲法
- 大化の改新
- 710年
- 班田収授法
- 調
- 聖武天皇
- 794年
- 摂関政治
- 源氏物語
- 枕草子