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世界の動きと統一事業 標準プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。

世界の動きと統一事業 標準プリント

日付名前

  1. ルネサンスが始まった国を、地図から選びなさい。
    世界の国々 世界の国々の白地図。92の領域に分かれている。名前は書かれていない。
    世界の国々出典:YELL for ALL 作成
  2. ルネサンスの時代に「モナ・リザ」をえがいた人物はだれか。□ ミケランジェロ □ レオナルド・ダ・ビンチ □ ルター □ コロンブス
  3. ルターが宗教改革を始めた国を、地図から選びなさい。
    世界の国々 世界の国々の白地図。92の領域に分かれている。名前は書かれていない。
    世界の国々出典:YELL for ALL 作成
  4. 宗教改革を支持した人々を何というか。□ カトリック □ イエズス会 □ 十字軍 □ プロテスタント
  5. 鉄砲が伝わった島はどれか。□ 対馬 □ 種子島 □ 佐渡島 □ 淡路島
  6. 南蛮貿易で日本が主に輸出したものはどれか。□ 鉄砲 □ 銀 □ 生糸 □ 火薬
  7. 1582年に、九州のキリシタン大名がローマ教皇のもとへ送った少年使節を何というか。□ 天正遣欧使節 □ 遣隋使 □ 遣唐使 □ 岩倉使節団
  8. 太閤検地で、田畑の予想される収穫量を表した単位はどれか。□ 貫高 □ 面積 □ 年貢 □ 石高
  9. 刀狩が行われた目的として正しいものはどれか。□ 武士を増やすため □ 百姓の一揆を防ぐため □ 南蛮貿易をさかんにするため
  10. 検地と刀狩によって、武士と百姓の身分の区別がはっきりしたことを何というか。
  11. 太閤検地と刀狩が、社会にあたえた影響を説明しなさい。

  12. 織田信長が楽市・楽座を行った目的を説明しなさい。

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世界の動きと統一事業 標準プリント 答え

  1. イタリア
  2. レオナルド・ダ・ビンチ
  3. ドイツ
  4. プロテスタント
  5. 種子島
  6. 銀
  7. 天正遣欧使節
  8. 石高
  9. 百姓の一揆を防ぐため
  10. 兵農分離
  11. 太閤検地で、百姓は土地を耕す権利を認められる一方、年貢を納める義務を負った。刀狩で武器を取り上げられたので、武士と百姓の身分の区別がはっきりした(兵農分離)。

  12. 市での税を免除し、座の特権をなくして、だれでも自由に商売ができるようにし、商工業をさかんにして城下町を発展させ、経済力を高めるため。