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プリント
日本の資源・エネルギーと産業 標準プリント¶
印刷して解き、最後の解答で確かめよう。
日本の資源・エネルギーと産業 標準プリント
日付名前
- 水力発電所が多く立地している場所として正しいものはどれか。□ 山間部 □ 臨海部 □ 大都市の中心部 □ 砂漠
- 火力発電の課題として正しいものはどれか。□ 二酸化炭素を多く出す □ 天候で発電量が大きく変わる □ ダムを建設する場所が限られる
- 2011年の東日本大震災のときに事故が起こった発電所の種類はどれか。□ 火力発電所 □ 水力発電所 □ 地熱発電所 □ 原子力発電所
- 再生可能エネルギーにふくまれないものはどれか。□ 太陽光 □ 風力 □ 石油 □ 地熱
- 長野県の高原で、夏のすずしい気候を生かして行われている栽培方法はどれか。□ 促成栽培 □ 抑制栽培 □ 二期作 □ 焼畑農業
- 促成栽培がさかんな高知平野がある県を、地図から選びなさい。
日本の都道府県出典:YELL for ALL 作成 - りんごの生産量が日本で最も多い県を、地図から選びなさい。
日本の都道府県出典:YELL for ALL 作成 - 中京工業地帯の中心で、自動車工業がさかんな県を、地図から選びなさい。
日本の都道府県出典:YELL for ALL 作成 - 首都に近く情報が集まるので、印刷業がさかんな工業地帯はどれか。□ 中京工業地帯 □ 京浜工業地帯 □ 阪神工業地帯 □ 瀬戸内工業地域
- 中小企業の工場が多い、大阪府・兵庫県を中心とする工業地帯はどれか。□ 京浜工業地帯 □ 阪神工業地帯 □ 中京工業地帯 □ 北関東工業地域
再生可能エネルギーの利用を増やすことの利点と課題を、それぞれ説明しなさい。
高知県で促成栽培がさかんな理由を、気候と出荷時期にふれて説明しなさい。
答えを見る(印刷すると別のページになります)
日本の資源・エネルギーと産業 標準プリント 答え
- 山間部
- 二酸化炭素を多く出す
- 原子力発電所
- 石油
- 抑制栽培
- 高知県
- 青森県
- 愛知県
- 京浜工業地帯
- 阪神工業地帯
利点は、二酸化炭素をほとんど出さず、資源がなくならないこと。課題は、天候によって発電量が変わって安定しないことや、発電の費用が高いこと。
冬も温暖で日照時間が長い気候を生かして、ビニールハウスでなすやピーマンなどを育て、ほかの産地の出荷が少ない冬から春に出荷すると、高い値段で売れるから。