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日本の人口 グラフで探る

3つの人口ピラミッド(模式図)を見比べます。いちばん下の段(子ども)と、上の段(高齢者)に注目しよう。

人口ピラミッド(A) 年齢別・男女別の人口の割合を表した模式図。子どもが多く、年齢が上がるほど少なくなる。出生率も死亡率も高い。 0歳 20歳 40歳 60歳 80歳 100歳 男 女 A
A
人口ピラミッド(B) 年齢別・男女別の人口の割合を表した模式図。子どもから中高年まで、各年齢の人口があまり変わらない。出生率・死亡率ともに低い。 0歳 20歳 40歳 60歳 80歳 100歳 男 女 B
B
人口ピラミッド(C) 年齢別・男女別の人口の割合を表した模式図。子どもが少なく、高齢者の割合が高い。少子高齢化が進んだ形。 0歳 20歳 40歳 60歳 80歳 100歳 男 女 C
C
答え

A:富士山型、B:つりがね型、C:つぼ型。日本はA → B → Cの順に変わってきた。

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