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難しさ
標準
目安
約25分

生命の連続性 標準プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。

生命の連続性 標準プリント

日付名前

  1. AaとAaのかけ合わせ。顕性形質が現れる確率を分数で答えよう。
  2. Aaとaaのかけ合わせ。潜性形質が現れる確率を分数で答えよう。
  3. AaとAaの子が80個体できるとする。理論比から予想する潜性形質の個体数は。個体
  4. 体細胞の染色体数が10本の生物で、生殖細胞同士が受精した後の染色体数は。本
  5. Aaとaaの子が60個体できるとする。理論比から予想する潜性形質の数は。個体
  6. 被子植物の受粉と受精を区別して説明しよう。

  7. 魚類・両生類・爬虫類・鳥類・哺乳類を分類する際、見た目だけで決めないための観点を二つ挙げよう。

  8. 相同器官の例として考えやすい組は。□ 昆虫の羽と鳥の翼という働きだけ □ 草の根と動物の歯 □ ヒトの腕とコウモリの翼
  9. Aa×Aaの子が120個体できるとする。理論的にAaとなる個体数は。個体
  10. AA×aaの子が24個体できたとき、Aaとなる個体数は。個体
  11. 体細胞の染色体数が20本なら、体細胞分裂でできる娘細胞一つの数は。本
答えを見る(印刷すると別のページになります)

生命の連続性 標準プリント 答え

  1. 3/4
  2. 1/2
  3. 20個体
  4. 10本
  5. 30個体
  6. 受粉は花粉が柱頭につくこと。受精は花粉管を通って運ばれた精細胞の核と卵細胞の核が合体することで、同じ出来事ではない。

  7. 呼吸の方法、体表の特徴、ふえ方、体温の保ち方などを比較する。例えば肺呼吸かえら呼吸か、卵生か胎生かを、複数の特徴と合わせて判断する。

  8. ヒトの腕とコウモリの翼
  9. 60個体
  10. 24個体
  11. 20本