プリント
地球と宇宙 標準プリント¶
印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。
地球と宇宙 標準プリント
日付名前
星の南中時刻の季節変化を調べる観察で、そろえる条件と記録することを書こう。
- 星が3時間で日周運動する角度は約何度か。°
- 星の南中時刻が1日約4分早まるとき、30日で約何分早まるか。分
金星を観察すると、三日月状のときほど見かけの大きさが大きかった。この関係を位置から説明しよう。
- 星が日周運動で60°動くのにかかる時間は約何時間か。時間
- 星の南中時刻が一日約4分早まるとき、5日後は約何分早まるか。分
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地球と宇宙 標準プリント 答え
同じ地点で同じ星を継続観察し、日付と南中する時刻を記録する。同じ星と場所にそろえることで、季節による時刻の変化を比較できる。
- 45°
- 120分
金星が地球に近い位置では見かけの直径が大きくなる。一方、太陽に照らされた面の大部分は地球から見えないため、細い三日月状に見える。
- 4時間
- 20分