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基礎
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約15分

身近な物理現象 基礎プリント

印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。

身近な物理現象 基礎プリント

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  1. 鏡に光を当てたところ、入射角が 30° だった。反射角は何度か。°
  2. 光が空気中から水中へ斜めに進むとき、入射角と屈折角の関係として正しいものはどれか。□ 屈折角は入射角より小さい □ 屈折角は入射角より大きい □ 屈折角と入射角は等しい
  3. 凸レンズの光軸に平行な光が、レンズを通ったあとに集まる点を何というか。
  4. 物体を凸レンズの焦点より内側に置いて、レンズを通して見るとどうなるか。□ 物体と同じ向きの大きな虚像が見える □ 上下左右が逆の実像がスクリーンにうつる □ 像はできない
  5. 音の高さに関係する、1秒間に振動する回数を何というか。
  6. 音の大きさに関係するものはどれか。□ 振幅 □ 振動数 □ 音の速さ
  7. 1秒間に 500 回振動する音の振動数は何 Hz か。Hz
  8. 音が伝わらないのはどれか。□ 真空中 □ 空気中 □ 水中 □ 金属の中
  9. 力のはたらきとしてあてはまらないものはどれか。□ 物体の色を変える □ 物体の形を変える □ 物体の動きを変える □ 物体を支える
  10. 質量 300 g の物体にはたらく重力の大きさは何 N か。100 g の物体にはたらく重力を 1 N とする。N
答えを見る(印刷すると別のページになります)

身近な物理現象 基礎プリント 答え

  1. 30°
  2. 屈折角は入射角より小さい
  3. 焦点
  4. 物体と同じ向きの大きな虚像が見える
  5. 振動数
  6. 振幅
  7. 500Hz
  8. 真空中
  9. 物体の色を変える
  10. 3N