- 理科
- 中学1年
- 地学
- 大地の成り立ちと変化
プリント
大地の成り立ちと変化 標準プリント¶
印刷して解き、最後の解答で確かめよう。詳しい解説と自己採点の確認ポイントは練習問題で確認できます。
大地の成り立ちと変化 標準プリント
日付名前
- 深成岩ができる場所と冷え方として正しいものはどれか。□ 地下深くで、ゆっくり冷え固まる □ 地表付近で、急に冷え固まる □ 海の底で、堆積して固まる
- 花こう岩の色と、多くふくまれる鉱物として正しいものはどれか。□ 白っぽく、石英や長石を多くふくむ □ 黒っぽく、輝石やかんらん石を多くふくむ
- 日本で使われている震度の階級は、全部で何段階か。段階
- P波の速さが 6 km/s、S波の速さが 3 km/s のとき、震源から 90 km の地点での初期微動継続時間は何秒か。秒
- P波の速さが 8 km/s のとき、震源から 160 km の地点にP波が 10時0分30秒 に届いた。地震が発生したのは、この時刻の何秒前か。秒
- 日本付近で大きな地震が多い理由として正しいものはどれか。□ 海洋プレートが大陸プレートの下に沈みこんでいるから □ 大陸プレートが海洋プレートの下に沈みこんでいるから □ プレートが動いていないから
- 川から海に運ばれた土砂のうち、河口から最も遠い沖まで運ばれて積もるのはどれか。□ 泥 □ 砂 □ れき
- アンモナイトの化石が見つかった地層ができた時代はどれか。□ 中生代 □ 古生代 □ 新生代
- うすい塩酸をかけると気体が発生する岩石はどれか。□ 石灰岩 □ チャート □ 砂岩
- 海底でできた地層が、陸上で見られることがある。大地が持ち上がることを何というか。
答えを見る(印刷すると別のページになります)
大地の成り立ちと変化 標準プリント 答え
- 地下深くで、ゆっくり冷え固まる
- 白っぽく、石英や長石を多くふくむ
- 10段階
- 15秒
- 20秒
- 海洋プレートが大陸プレートの下に沈みこんでいるから
- 泥
- 中生代
- 石灰岩
- 隆起